景観・自然
お経岩の先に小滝が続く音羽川
お経岩 → 牛尾観音地図・行程で見る →お経岩を過ぎると、音羽川に聴呪の滝・夫婦の滝・音羽の滝などの小滝が続き、その先の石段の上に、清水寺の奥の院と呼ばれた法嚴寺がある。
追分駅から山科区小山の住宅地を抜け、音羽川沿いの道を牛尾観音(法嚴寺)まで歩き、尾根の東海自然歩道に出て音羽山の山頂に立つ往復。
追分駅から法嚴寺までの約4kmは住宅地と音羽川沿いの舗装路で、山道を歩くのは法嚴寺から上の約1.5kmです。法嚴寺では毎年4月と10月の17日に本尊が開帳され、毎月17日には護摩法要が行われます。
法嚴寺の東の尾根道は牛尾山の付近で東海自然歩道に合流し、山頂は東海自然歩道から西へ少し入った所にあります。下りはこの合流点で、東海自然歩道を外れて法嚴寺への尾根道に入ります。
日程の検討:歩行5時間40分+休憩。交通・日没・最終便から出発時刻を逆算
景観・自然
お経岩を過ぎると、音羽川に聴呪の滝・夫婦の滝・音羽の滝などの小滝が続き、その先の石段の上に、清水寺の奥の院と呼ばれた法嚴寺がある。
景観・自然
山頂からは西に山科と京都市街、愛宕山、東に琵琶湖、北に比叡山が見え、天気が良い日は比良山系まで望める。
合計 5時間40分
牛尾観音から尾根の東海自然歩道に出て、パノラマ台分岐の先で西へ少し入り、音羽山の三角点のある山頂に立つ。
駅・京阪京津線の駅。国道1号の歩道を東へ歩き、山科区小山の住宅地から音羽川沿いの道に入る。
Google Mapsマイカー規制・駐車場・バス便の詳細。年度で変わる情報が多いため、 登山前に必ず最新の公式交通情報を確認してください。
アクセス情報の最終確認日:
| 登山口まで直接進入可否 | 京都市山科区の案内では、法嚴寺の手前の桜の馬場まで車で入れ、桜の馬場から法嚴寺まで徒歩約10分。桜の馬場までの舗装路は道幅が狭い。桜の馬場の駐車区画・台数・料金と、追分駅の周辺で登山者が使える駐車場は当サイト未確認。 |
|---|---|
| マイカー規制 | 不明 |
| 最寄駅 | 京阪京津線追分駅。 |
|---|---|
| バス | 京都市山科区の案内では、京阪バスの「小山」から法嚴寺まで徒歩約1時間。路線と時刻は当サイトで確かめていない。 |
営業日・料金・混雑・臨時休業は、出発前に各施設の公式情報を確認してください。
施設情報
特徴:大津市月輪のラドンを含む天然温泉。露天風呂と内湯がある。刺青・タトゥーのある人は入館できない。
内容更新日:
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対象:音羽山 追分駅・牛尾観音往復(このページの情報を自動で添えます)
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コースタイムは往復の総歩行時間の目安で、休憩時間を含みません。 登山前に必ず最新の登山道情報と地図を確認してください。